Bateau mouche

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ケーキを山盛り食べる

わたしの通っている学校には、わたしのような語学だけを勉強する学生のほかに、職業訓練も兼ねたコースに通っている生徒もいます。多いのがパティシエコースですが、お友達の1人にエステティシャンのコースに通っている人もいたり。みんな違う目的で来ているから話を聞いていると楽しい♪

さて昨日の夕飯後、2件隣に住むマダムの次男より、「パティシエの学生から授業で作ったケーキをもらったから食べにこない?」との電話がありました。行ってみると、タルトタタン・リンゴのタルト(タルトタタンとは別物)、リンゴとレーズンのタルトの3種類がありました。『どれがいい?』と聞かれたので、迷わずタルトタタンをリクエスト。すると4等分してみんなタルトタタンを試食。食べ終わると、『次はどれにする??』。

・・・・・。おなかいっぱいダヨー。

といいながら、りんごのタルトを小さめに切ってもらっていただきました。どちらもおいしかったのですが、かなり満腹状態で帰宅。

---- ここまでは昨晩の出来事 ----

今晩のデザートは昨日の続きだな~って思っていたら、更にワンホール別のケーキが(@@)今日やってきた作品はシブーストといっていたのですが、私のしっているシブーストとはやや違い、パートシュクレ(タルト型と似ている)にパイナップルの入ったケーキ生地がのっかり、その上にメレンゲとカスタードクリームを混ぜたものがのっかったものでした。味は美味しかったのですが、素人が生意気にコメントさせていただけるなら、パートシュクレが焼きすぎでスプーンを入れるたびに飛んでいってしまったのと、クリームのメレンゲが一部しっかり混ざってなかったです。でもでも、わたしの好きなタイプのケーキなので、明日も残ってることを祈ってみたり。このあとは昨日食べなかったレーズン入りの昨日のケーキをいただきました。

2日間で4種類ものケーキを食べてしまった。そして明日はマダムの次男サンのお誕生日。ケーキ食べ続け記録が出来そうです。
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by citronciiron | 2007-01-31 21:46 | Tours

Rの悲劇

銀行の口座開設を今月の初めに依頼していたのですが、フランス時間で手続きが進んでおりいまだ携帯が買えずにいます。こちらでは口座を開設する際、まず銀行に電話をして予約をとり、その日に書類を揃えて持っていくのが一般的なスタイルなのですが、私の場合は学校で手続きをしてもらえるのでおまかせしていたのです。さりげなくpushを入れていたのですが、携帯を買えないといろいろ不都合が出てきたので、先週から毎日push。私のような外国人の場合、滞在先のマダムにわたしの身元証明を一筆書いてもらわなくてはいけないのですが、その書類がないために遅れていた様子。急いで今夜書いてもらいました。

今夜はHugoがお泊りの日だったのですが、マダムも“忘れないうちに”っと言って、Hugoに絵本を読むのもおあずけにして書いてくれました。そして、歯磨きしていたわたしのところに来て一言。

“苗字、なんだったかしら?”

あ、わたしも忘れかけていた。なにせこの一ヶ月、自分の苗字を呼ばれた事がなかったし、使う事もなかったら、マダムが忘れてしまうのも当然です。が、悲劇はその後に。苗字のスペルは簡単なのですが、わたしの名前は発音のままフランス人が書くととんでもないことになるので、スペルアウト。“c・h・i・h・i・r・・・”までいいかけたら、“r---???”と驚くマダム。レターを見るとそこには“L”と書いていました。「あ~っ!」って2人で声を上げたのですが、その次には「Lの方がいい」と言われ、確かに発音はLなのでなぜか納得してしまう。結局、“chihilo”と書かれた書類を銀行へ提出することになりました。

さてさて、どうなることやら・・・。
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by citronciiron | 2007-01-30 22:46 | Tours

映画サービスデー

月曜日なので映画を見に行ってきました。本当は“Mon meilleur ami”という映画をみたかったのですが、これまた前回同様に上演スケジュールが変わっていてお昼の上演ナシ。仕方なく他のを見ることに。なんといっても字幕がないので、興味のある内容であることも大切だけど、分かりやすそうな内容かどうかも選択のポイントとなります。

で、選んだのが、“Les Ambitieux”。作家志望の男性と、編集社で働くキャリアウーマンが主人公のお話で、一瞬“ノッティングヒルの恋人”を思わせるないようですが、フランス映画らしくちょっと大人な雰囲気。ただ、台詞がものすご~く早いので、ストーリーの流れは映像から分かるのですが、会話のやり取りは半分も分からなかった・・・。でも、字幕は翻訳者によって使う言葉がちがったりするから、“へぇ~こんな言い回しなんだぁ”と思える反面、他人の言葉でストーリーを理解することになっちゃうから、やっぱり一番なのはもっと耳をならして、字幕に頼らない自分が感じたイメージで台詞を理解できる事なんだろうな、と思いました。修行の道のりは長いです。

映画館の待合ロビーの椅子。チケット売り場の内側にあるからこの椅子の存在はあまり知られてない・・・。
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by citronciiron | 2007-01-29 22:32 | Tours

公園にて

昨日はかなりの移動距離をともなった小旅行だったので、今日はのんびり過ごすことに決定。

朝食ものんびり。
昼食は先日の日記に書いた鴨の登場。『鴨のコンフィ』
寒さで頭がやや痛くなり昼寝。
家族みんなで近くの公園へ行き、遊具であそぶちびっこを眺める・・・

眺めるだけだったはずが、Clarisseサマの『chi---i---ro----』の声。ドーナッツ型の大きな輪にちびっ子が乗り、それを誰かが押してクルクルまわす遊具があるのですが、それまで押してくれていた近所の子のお母さんが帰ってしまい、押す人がいなくなったため召集。危険ギリギリの速度で思いっきりまわしてみました。その後は1人乗りのクルクル回る遊具へ。ちびっ子たちが次々に目を回し、とくに1歳半の子は目が回るということを初めて体験したのか、驚いた表情でクニャと転倒。で、笑っていたら『Chihiroもね』とフリが入る。“三半規管が弱いんです!”っていうのをフランス語で説明ができないため、やむを得ずトライ→3回転目でギブアップ。

まぁそんな感じで、和やかな日曜日を過ごしたのでした。
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by citronciiron | 2007-01-28 22:16 | Tours

サン・ヴァンサン・トールナント祭

昨日、急に思い立ってこの週末に開催予定のサン・ヴァンサン・トールナント祭を検索。これは毎年ブルゴーニュ地方にあるディジョン近郊の街で開催されるお祭りで、ワインの産地であるこの地方では大切な収穫の守護神を奉るための行事です。ことしはディジョンの南、ニュイ・サン・ジョルジュというところで開催されることが判明。

フランス滞在の1年間の実行プランのひとつに、“フランスのお祭りをみる!”という項目があり、すでに来月開催のニース&マントンのカーニバルは手配も進めているのですが、1月のお祭りを見落としていたことに気がついたのが木曜日。昨日急いで調べたのですが、電車代が高い!!トゥールからブルゴーニュまでは、地図をみると東に行けばサクッと行けそうに見えるのですが、各駅列車しか走っていないので、片道5時間もかかることが判明。で、時間をとるならTGVでパリ経由になってしまい、往復で2万円。。。でも、行かないで後悔するのはイヤだし、本来の目的からいったらこれもアリな投資。ってことで、夕食時に家族に発表。最初は来週の計画を話しているのだと勘違いされましたが、“明日です”とリピート。日本で言えば、東京に住んでいる人が、“明日、新潟で日本酒のお祭りがあるらしいから日帰りでちょっと行ってきます”というようなものなので、当然ながら驚かれました。

さてさて、6時台に起きたのは日本出発日以来。家族を起こさないようにそ~っと出発。外は真っ暗だったけど、パン屋さんだけはすでにパンを焼き上げてお店を開いてました。今日は駅前の名物ブリオッシュを買って列車へ。ちなみに、初めて列車の切符を自販機で購入。ICチップ入りのカードなら購入可で、これなら“年齢は?”と聞かれ驚かれるやり取りもなくなります。でも、会話の練習のためにたまには窓口で買おう。

c0091655_1461320.jpgあっという間にパリ到着。モンパルナス駅からリヨン駅まで移動。パリ→ディジョンの列車はほぼ満席。地球の歩き方のブルゴーニュのページをちぎって持ってきたので読んでいると、隣の席のおじさんが話しかけてきました。そして「ちょっと読ませて」と言う。実はこのおじさん、ブルゴーニュ地方の小さな村でプチホテルを経営していて、そのホテルが地球の歩き方に出ていたのです。「ここ、ボクのホテルだよ!」といって、その後は彼のPCでホテルの写真を数枚みせてくれました。3室のみのこじんまりしたホテルですが、日本人観光客も結構来ているそうです。

c0091655_1434819.jpgさてさて、ディジョン到着。お祭り期間、ディジョン⇔ニュイ・サン・ジョルジュ間の列車terは一部が半額で乗車できるので、当然ながら半額のチケットを購入。お祭り列車は満員で、『ワイン飲むぞー!』っとワクワクした熱気でいっぱい。駅に到着すると、街は赤や黄色でデコレーションされていて、みんなのテンション↑。みんなの目的はズバリ“ワイン”。ルールはというと、


c0091655_1463361.jpg①まず販売ブースに行き、ワイングラスを購入。6枚のチケット付で、赤・緑・黄色が各2枚ずつになっている。
②街は赤・緑・黄色の3エリアに分かれており、それぞれのエリアに4軒カーブがあるので、好きなカーブでそのエリアの色のチケットを提出。
③さらに各カーブには5種類くらいワインがあるので、お勧めを聞くか、フィーリングでチョイス。
そしてあとは飲む。

c0091655_144139.jpgわたしが1杯目を口にしたのは13.30頃だったのですが、試飲は11.00から始まっていたので、すでにほろ酔い気分の人、歌っている人など盛り上がっていました。そして、白い毛の犬も鼻の上の毛がほんのり赤くなってたり。先日降ったと思われる雪が残っていて、グラスを持つ手が震えて寒かったけど、昼間から道行く人みんながワインを片手に歩いているなんて、こんな楽しい村があるなんて、『来てよかった~』とひとりつぶやきながらカーブを移動。そして、牡蠣を発見☆グラスが空だったので、とりあえず一番近くのカーブでワインをもらってきてから牡蠣を購入。値段の違う牡蠣が5種類くらい並んでいたので、真ん中の値段の6個でユーロ6を選択。日本の牡蠣のように縦長の種類。内陸で牡蠣?って思ったけど、その場で殻を開けてくれるからやっぱりおいしいぃぃ!シ・ア・ワ・セ・♪♪


c0091655_144445.jpg牡蠣だけではちょっとおなかがすいちゃうので、香りに惹かれていくとたまねぎなどの野菜でソーセージを煮込む鍋を発見。これをパンにはさんでくれるのですが、食べてビックリ!モツのソーセージでした。またこれがワインと合う。街は合唱する人たちや仲間どうしで乾杯する声があふれ、一瞬『あれっ?ここ新橋のSL前?』と思ってしまう瞬間も。そんなこんなで、日帰り旅行のため夕方には駅へ。帰りの列車はほろ酔いおじさんの車内アナウンスにみんなで笑ったりと楽しかったー。

・・・と、ニヤニヤしていたのですが、実は土曜日はパリ→トゥールのTGVの終電が19h30と有り得ないくらい早いので、リヨン駅⇒モンパルナス駅を33分以内で移動しなくてはならず、リヨン駅に到着するやいなやホームをダッシュ。幸い、メトロがすぐに来たので終電の10分前にモンパルナス駅に到着。OL時代に鍛えた終電ダッシュ時の判断力は、ここフランスでも役立っているのでした。

c0091655_1473346.jpgこの怪しい服装の人たちがわさわさいたのでこっそり写真を撮ろうとしたら、『待ったーっ!』と言う声。ん??って思ったら、わたしのために集合してくれたニュイ・サンジョルジュのみなさん。
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by citronciiron | 2007-01-27 00:23 | フランス小旅行

ペース配分乱れる

火曜日と木曜日の週2回、午後にやってくるお孫ちゃんのHugoとClarisseですが、今週は例外で金曜日もいらっしゃいました。わたしも居候の身なのでおおきなことはいけないけど、ちびっこと遊ぶときはペース配分を誤るとドッと疲れがでます。

そして、今日はペース配分を誤りました。

人間、その日の気分によって行動パターンが違ってくるものですが、ちびっこの場合、①1人で遊ぶ気分、②ちびっこ同士で遊ぶ気分、③ちびっこプラス誰かと遊びたい気分、と大きく3つほどパターンがあるようです。さらに、Clarisseは凶暴な日と、甘えん坊な日があるので、相手の出方でペース配分を考えなくてはなりません。で、子どもたちからみて私の存在は“子どもじゃないけど、他の大人と違う存在”なので、③パターンの時は出動要請が入ります。今日も居間でお茶を飲んでいると、“Chi---i---ro----”と呼び出され、おままごとから兄弟ケンカの仲裁、マダムやおばさんに怒られたときの防波堤と、よくがんばりました。

どうもその疲れが顔に出ていたらしく、夕食の時に“疲れてない?”と指摘アリ。金曜日でよかった・・・。
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by citronciiron | 2007-01-26 00:05 | Tours

canard

昨日に引き続きどうぶつ奇想天外ばなしです。

先日から最高気温が0~2℃、朝はマイナス5℃のトゥールですが、今朝は家の近くにある公園の池が一部を除いて凍ってしまっており、行き場を失った白鳥やあひるや鴨たちが、かろうじて氷の張っていない狭い空間に集まっていて、思わず写真をとってしまいました。お見せできないのが残念。

Canard(カナール)とはフランス語で“鴨”をさす事は知っていたのですが、あひるもCanardと言うそうです。つまり、鴨とあひるは区別せず、一緒なんだそうです。だから、レストランで鴨を食べているつもりが、実はあひるだったのかも知れないということです。

話は変わり、数年前からよく目にする“セレブ”という言葉。なんだかキラキラした単語ですが、フランス語でcélèbre(セレーブ)は英語のfamousに相当するので、そのまま使うとちょっと意味がズレます。例えば、Canardの話とミックスさせると、

“世界で一番セレブなカナールはだーれだ??”

という文章が出来上がります。実際に授業で先生が出したクイズなのですが、ちょっと回答にもたつくものの、次の瞬間にはなぜか蝶ネクタイを締めたすまし顔のドナルドが浮かんできて、ニヤニヤしてしまいました。

それにしても、セレブのように似ているのに意味が違う単語や、綴りは英語とほぼ一緒だけど発音が違うために伝わらない事が多々あります。今のわたしは英語とフランス語がまぜこぜになっているので、どちらの言語もまともに話せないヒドい状態。あぁ、もっとうまく話せるようになりたい・・・。
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by citronciiron | 2007-01-25 23:13 | Tours

タヌキだって・・・

今日の今日までタヌキが日本にしか生息しない動物だとは知らず、本当にびっくりしました。というのも、今日は動物が登場する慣用句の授業だったのですが、知らない単語(動物)があり、“これってタヌキのこと?”と聞くと、「Non、タヌキは日本にしかいないから違うよ」・・・と、Ericから教えてもらい判明。

腹鼓を打ち→皮算用をして→計算がくるってしまうと寝入ってしまう生き物が日本にいる、と言ったらおそらくタヌキを知らない国の方々は『とんでもない動物だ!』とおっしゃることでしょう。そして、そのとんでもない動物が居酒屋の前でひょうたんを持ってお出迎えしてくれるのだから、このヘンな生き物に対する謎は深まるばかり。ちなみに、あのひょうたんを持った狸にはオスとメスがいるらしく、普段お目にかかっているのはオスの様です。

フランスでは日本のアニメが大流行で、特に宮崎アニメは必ずといっていいほどDVDコーナーに並んでます。そのおかげでわたしの名前も有名になり、自己紹介をすると、『oh! “Le voyage de CHIHIRO~!!”』って7割以上の打率で言われます。 (でも発音は“チィロ”になっちゃう) そのくらいの知名度を誇るジブリ作品ですが、『平成狸合戦ぽんぽこ』だけはなぜだか売っているのを見たことがありません。

『タヌキだってがんばっているんだよォ』

とは糸井サンによるこの映画のキャッチコピーですが、タヌキを知らない各国の皆さんにぜひDVDを見てもらって、“えいやっさー、えいやっさー”と一緒に踊ってもらいたいものです。
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by citronciiron | 2007-01-24 20:49 | Tours

初雪☆

昨日あたりから『雪が降る、雪が降る』と天気予報では言われていたのですが、こちらの天気予報はびっくりするくらい当たらないので、基本的には気にせず毎日を過ごしております。

今朝も「寒いぃな~」と思いながらニット帽をかぶって登校。ランチ後にパソコンルームでのんびりしていると、先生のEricがやってきて、

『アメガフル』

と言うので、クラスメートのJunyaと

『あなたは来ない』

と返答。ん?っと思って窓の外をみると本当に雪が降っていました。

雪とは関係ありませんが、最近のEricお気に入りジャパニーズは、『ナンテガサツナヤツナンダー』です。近々、奥さん(美人な日本人)にこのフレーズを試してみると嬉しそうに言ってました。
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by citronciiron | 2007-01-24 20:42 | Tours

洗濯機

先々週マダムと買いに行った洗濯機ですが、いつ届くのかなぁー??って思っていたら、金曜日に家族会議がありました。

議題  『洗濯機をどうやって運ぶか』

んんんっっ??お店の人が届けてくれるんじゃないの?でも、みんな真剣な顔つきで、マダムの息子さんは「自分ひとりじゃちょっとムリだから、誰かに頼まないと。○○・・・、彼は忙しいしなぁ。」と考えているのです。後で聞いたら、通常期間は配送料タダなのですが、セール期間中はユーロ30かかってしまうのだとか。お店の気持ちは理解できるのですが、洗濯機をお持ち帰りって、ねぇ、どうなの?冷蔵庫を買った人はやっぱり自分で持ち帰り、掃除機とガスコンロの2アイテムを買っちゃった人なんか両脇に抱えてるんでしょうか?そんな疑問はさておき、いろいろ検討がなされた結果、昨日の午後に息子さんとその同僚が仕事の途中に運んでくれて、ひとまず1階の浴室のど真ん中に置いてくれました。セッティングはこれからだから今週末から使用開始かなぁ~と思って帰宅すると、マダムが『今日はちょっとがんばっちゃったわ!』と言って、早速洗濯したシーツをニコニコしながら畳んでました。マダムは60歳過ぎとまだ若く、普段は編み物やガーデニングなどを趣味としているのですが、愛車ルノー(マニュアル)を一般道で80㌔近く出して飛ばしたりと、ファンキーな一面もあります。

ちなみに携帯を不携帯で出かけることもしばしばあります。この現象はお国が変れど共通しているようです。
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by citronciiron | 2007-01-23 22:07 | Tours

隅田川からセーヌへやってきた日記
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